チベット僧による 祈りの砂曼荼羅
文殊師利大乗仏教会会長
デプン・ゴマン学堂前管長
ケンスル・リンポチェ・テンパ・ゲルツェン師
2004年7月 ダライ・ラマ14世法王の教えに従い、亡命先のインドの
デプン・ゴマン学堂でチベット仏教を継承し続ける僧侶の方々をお迎えし、
広島 高野山真言宗牛田山龍臓院に日本初のチベット仏教僧院
「デプン・ゴマン学堂 日本別院」が誕生しました。
2002年から毎秋、宮島・大本山 大聖院において、
チベット僧の方々による「砂曼荼羅」の制作と法要が行われてきました。
この度、2005年「怖畏金剛」を表した
砂曼荼羅を、写真家・村上宏治が
俯瞰(ふかん)撮影したものです。
この作品の売上の一部は、
チベット仏教を継承される方々に
寄付金として納められます。


砂曼荼羅 001

砂曼荼羅 001

 

チベット僧の方々の日本での活動を
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