多くの御来場者の皆々様。 心より感謝申し上げます。
写真家としてはまだまだ未熟な存在ではありますが、15年の節目の本年、尾道大学美術学科教育・研究プロジェクトの事業として、尾道白樺美術館にて個展を開催できる好機を頂きました。
テーマを 『 稜線山海帰(りょうせんさんかいき) 』 と致しまして、瀬戸内海の自然と、仏教美術の二部構成で会場を表現出来れば、と考えております。
自然の姿や美・自然のメッセージを、私なりにこの個展で綴ってみました。御多用中とは思いますが、是非御来場頂けましたら光栄で御座います。
No.1
No.2
No.3
No.4
No.5
No.6
No.7
No.8
No.9
coming soon
あの日、あの時、あの時代・・・
思い出を背景にもつ食を綴りました。
観想の調べとその空間 4組の素晴らしき演者達と写真の共演
10月5日
(日)
砂曼荼羅制作
チベット高僧による砂曼荼羅制作実演。 午後より、来館者参加型の砂曼荼羅制作体験も行われますので、目の前で繰り広げられる神秘なるチベット仏教美術の真髄を、是非ご覧ください。(参加無料)
チベット砂曼荼羅プロモーション映像
配信中
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9月14日
(日)
9月23日
(日)
シテ方観世流
吉田篤史
先生
大津典子
先生
筑紫会大師範
松浦歌朋
先生
箏
井上歌那
先生
尺八
中川淳山
先生
今回の展覧会は御供養の意味を多く含んでいます。白樺美術館があの場所に建った経緯は・・・・。 その御尽力を尽くされたアノお方・・・そして、苦労をかけた父への・・・感謝。そして、そして、母への感謝でした。