ちょっと泣ける場所が誕生しました。

時は昭和30年代・そこは有楽町のガード下。
その名も『思い出横丁』。
トランペットの銀座でなく、
クラリネットがしっくり来るような
肌の温もりで包んでくれる音色の空間、

『思い出横丁』

『いつか来た道』と『思い出横丁』

『いつか来た道』が生活と文化の再現なら

『思い出横丁』は、やすらぎの再現






表紙に戻る
複写・複製をすることは、著作権の侵害となります。転写等の際にはあらかじめ当方に御連絡ください。
Copyright by ERM