うれし、なつかし生活編

昭和30年の幕開けは、どうやら三種の神器と脚線美みたいですね。


Sorry,This woman is not my mother.

私が当然産れていない昭和30年、

 振り返ってみた所で記憶としてあるのはどう考えてみても39年頃、 定かでない記憶をたどっていく中で 様々な本をひも解くうちに 何だか思わず微笑んでしまいました。

 あんなに怒ってお尻叩いていたおふくろの時代、 今とそんなに変わっていないような気がしました。

 確かに生活用品や生活スタイルはとんでもなく違っていますが、 流行に敏感、美容に、料理に、お産に、子供への事…

モノクロームカラーかの違いだけですね。

何だか両親の青年期を覗き見るようで面白いですよ。



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